障害のある人の権利擁護や触法、虐待問題等を司法、医療、福祉、教育に関する研究と実践から進めています。
日本司法・共生社会学会の活動について

学会大会

本学会では、年に1回年次総会を行います。本学会の趣旨に沿った講演、セミナー、シンポジウムを企画します。また適宜、本学会の趣旨に賛同する地域でも学会大会を実施します。
学会正会員は、年次総会および各地域学会において研究発表(口頭発表、ポスター発表等)をすることができます。詳しくは、学会HPおよび学会事務局までお問い合わせください。

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コロキウム(分科会)

本学会は、研究活動や実践活動を通じて会員相互が意見交換しながら連携・協力をはかるという目的を達成するために、テーマ別のコロキウムを置いています。コロキウムとは「参加者相互の会話や議論の場」という意味です。分野を超えた活発で創造的な学会活動を進めていきます。
各コロキウムには世話役メンバーがいます。正会員はどのコロキウムにも参加することができます。詳しくは事務局までお問い合わせください。

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全国トラブルシューター養成講座の開催

本学会では、触法やトラブル解決に向けた新たな人材の養成として、全国各地でトラブルシューター養成講座を開催しています。養成講座には、「基礎編」および「アドバンス編」「ネットワーク編」等があり、基礎講座では修了書が発行されます。各地のNPO団体等と協力して実施します。
希望する地域および団体は、事務局までご連絡下さい。

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海外調査・情報

本学会会員の研究者等が海外での触法や支援システムを調査しています。主に、イギリス、オーストラリア、アメリカ、スウェーデン、ドイツなどです。各研究成果から得られた研究成果を研究者等の協力を得て掲載します。
なお、海外調査研究の研究成果報告会も適宜開かれますのでご案内していきます。


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